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2012年1月5日木曜日

ディスカバリーの煙突交換

2011年の最後の焙煎が終わりディスカバリーの煙突を交換

250グラムと小さな焙煎機なのでステンレスの煙突ではなくアルミ製の蛇腹のやつ

これは中を掃除できるタイプではないので交換します。

蛇腹なので伸ばすことが出来、軽くて便利。しかもディスカバリーの排気口にピッタリ
なんです。

ディスカバリーが2月に我が家にやってきたので約11ヶ月の焙煎で
こんなに汚れました。
これは煙突の出口側。チャフなんかがこびりついてますね。

こっちが焙煎の排気に接続していた側。
なんかフォサーっと付着しています。
煙やらチャフなんかだと思います。

煙突の汚れは味には直接関係ないと思いますが、
・煙の抜けが悪くなる
・引火したらヤバイ
などの理由で交換は必要ですね。

近くにホームセンターで購入した煙突
これが縮んでる状態。

なかはもちろんピッカピカ。

こいつを取り付け新年最初の焙煎。

焙煎結果は。。。
依然とプロファイルを変えたので評価できまでした。
きれいに越したことはありませんね。



3 件のコメント:

  1. こんにちは。
    はじめまして。突然すみません。
    私も、最近ディスカバリーを購入しまして、
    焙煎修行に入ろうと思っているものです。
    MWKO-HI-さんのブログよく、見せていただいてます。
    ひとつ、お聞きしたいのですが、
    煙突から、チャフがたくさん出てくると思うのですが、
    それは、どのように対処されてますか。
    私も、同じアルミのジャバラを使っています。

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    1. こんにちわ。
      確かにアルミのダクトにチャフが溜まりますよね。
      なので時々ダクトを外して逆さまにして捨ててますよ。

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    2. コメント有難うございました。
      又、勉強のため覗かせてくださいね。

      削除